「もう完全に飼われてた(笑)」小峠が語った“あご指示”地獄がヤバすぎた🐶
バイきんぐの小峠英二が、深夜番組で語った“若手時代の地獄エピソード”がかなりリアルすぎたんよ🤣
しかも本人、自分のことを「犬だよね」って例えてて、スタジオも爆笑。
でも話を聞くと、たしかにそれくらい必死な現場だったっぽい…!
🎤初めての進行役で現場がピリピリ…
この話が出たのは、耳の穴かっぽじって聞け!でのトーク中📺
テーマは「ヤバい企画でも成立させる最強芸人ランキング」だったんだけど、そこで小峠が昔の番組エピソードを語り始めたんよ。
その番組が、有田ジェネレーション。
もともと進行ポジションはアナウンサー予定だったらしいんだけど、有田哲平の指名で急きょ小峠が担当することに😳
でも当時はまだ“本格MC経験ほぼなし”。
そりゃスタッフも不安になるわな…って空気だったみたい😂
📝カンペ地獄で頭パンク寸前!?
現場では、
モニターに出るカンペ
フロアスタッフのカンペ
この2種類が飛び交ってたらしくて、しかも内容が食い違うこともあったとか😇
さらに出演してた地下芸人たちが、とにかく自由すぎる🤣
暴走するたびにスタッフから
「止めて!」
「戻して!」
「進めて!」
みたいな指示が連発💦
進行しながら出演者も制御しなきゃいけないとか、かなりハードモード…。
😂ついにディレクターが“あご”で指示開始
で、現場がバタつきすぎた結果…
途中からディレクターが“あご”で合図し始めたらしい🤣
「こっち行け」
「止めろ」
「回せ」
みたいなのを全部“あご”で伝達(笑)
これに対して小峠が放った一言が、
「もう犬だよね」
これ、めちゃくちゃ笑ったけど、同時に現場の修羅場感も伝わるんよな😂
🎬でもこの経験が今の“現場力”につながってた
ただ、この話って単なる苦労話じゃなくて、今の小峠の強さにつながってる感じもするんよ。
どんな空気でも回せるし、急な展開にも対応できるし、スタッフから信頼される理由がなんかわかる👏
しかも“小峠ならなんとかしてくれる”って空気、今のテレビ業界かなり強いらしい。
当時は必死だった経験を、今では笑い話として話せるのもプロって感じするよね😌
🐕“犬発言”が逆にカッコよかった
普通なら「雑に扱われた」って愚痴になりそうな話なのに、それを自虐ネタとして笑いに変えてるのが小峠っぽい🤣
しかも、ちゃんと現場の大変さも伝わる。
テレビって華やかに見えるけど、裏ではこんな“秒で判断する戦場”みたいな空気あるんだなって思ったわ…!
そしてそのカオスを乗り越えたからこそ、今の“安心感あるMC芸人”になったんだろうね👏


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