rakude芸能日記

芸能エンタメニュース

  

🎭WEST.桐山照史、悔しさバネに大舞台へ!覚醒オーデの裏側が熱すぎた

らんだむ

いやこれ、普通にアツすぎる話…🔥
桐山照史がさ、事務所入ってからかなり久しぶりに“ガチのオーディション”受けたんだって。

その作品が、あの名作ミュージカル『ミス・サイゴン』。
そりゃ本気にもなるわなってレベルのやつ😳

で、結果どうなったかというと——
見事、エンジニア役ゲット👏✨

しかもこの役、トリプルキャストで
駒田一&東山義久と並ぶポジション。普通にエグい。


「悔しい」がすべての始まりだった話

もともとのきっかけがまたいいんよ。

周りのキャストから
「絶対合うと思うよ」って勧められて、実際に舞台を観に行ったら…

👉「悔しい」って感情がドンときたらしい。

これ、めちゃリアルじゃない?
ただ感動するんじゃなくて、“自分もここに立ちたい”って思うやつ。

その悔しさがスイッチになって、オーディション受ける決意🔥
さらにマネージャーも背中押してくれたっていう、いい流れ。


👔気合い入りすぎ!?オーデの裏話がおもろい

オーディション当日はもうガッチガチだったらしくて
正直あんまり記憶ないらしい😂

でも準備は抜かりなし。

✔ エンジニアっぽい服装で挑戦
✔ ジャケットに金のネックレスという“それっぽさ”全開スタイル
✔ 「絶対受かる」っていう気持ちで突入

もうメンタルが勝ちにいってるやつ💥


稽古のスピードがガチすぎる

で、いざ稽古始まったら…

👉「え、速すぎん?」状態😇

曲によっては歌うチャンス1回しかないとかで
「この船から落ちたら終わる」みたいな感覚らしい。

いや、例えがリアルすぎて怖い😂

実際“恐怖”も感じたって言ってて、
それくらいレベル高い現場ってことよね。


🎭エンジニア役に“自分らしさ”をぶち込む宣言🔥

エンジニアってさ、ただのキャラじゃなくて
ギラつきとずるさを持ったクセ強めな人物。

そこに桐山はこう来た👇

👉「三面性を出したい」

✔ ギラつき
✔ ヘコヘコ感
✔ さらに“パフォーマー性”を追加

つまり、“ただの再現”じゃなくて
自分の36年分の経験とか個性を全部ミックスするってことね。

「自分の匂いを役に混ぜたい」って言葉、かなり覚悟感じるわ😳


🧱すでに壁と対峙中、それでも前へ

稽古前から「絶対壁にぶつかる」って覚悟してたらしいけど、
実際に会見の時点でもう壁感じてるっていうね。

でもこれ、逆にめっちゃいい状態よね。

👉成長する人の典型パターン

半年後の本番に向けて、ここからどう化けるか楽しみすぎる🔥


🌏全国ツアーも決定!規模デカすぎ

今回の『ミス・サイゴン』、スケールもやばい👇

📍東京:東急シアターオーブ(10〜11月)
📍大阪:梅田芸術劇場(12月)
📍福岡・静岡(浜松)・札幌でも公演あり

さらにキャストも豪華すぎて…

✔ キム役:屋比久知奈・清水美依紗・ルミーナ
✔ クリス役:甲斐翔真・小林唯
✔ ほかにも実力派ずらり

総勢52人で歌唱披露とか、もう圧巻レベル✨


💔名作すぎる背景にも注目

この作品さ、ただのミュージカルじゃないんよ。

✔ ベトナム戦争末期が舞台
✔ キムとクリスの切なすぎる恋
✔ 日本でも1500回以上上演された超ヒット作

しかもあの『レ・ミゼラブル』チームが作ってるっていうガチさ。

さらにエンジニア役といえば
市村正親の存在がデカすぎる伝説ポジション。

そこに挑むって、相当なプレッシャーよね…。


🚀「また見たい」って思わせる役へ

最後に桐山が言ってたのがこれ👇

👉「オーディションの自分を超えたい」
👉「また見たいって思われるエンジニアになりたい」

シンプルだけど一番難しいやつ。

でも今回の流れ見てると、
マジでやってくれそうな期待しかないんよな🔥

正直、これは“挑戦”というより“覚醒イベント”かも。
本番でどこまで化けるか、ガチで見逃せないやつ👀✨